〇令和6年度、7名の新一年生を迎え、全校児童28名、教職員15名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
〇令和6年度、7名の新一年生を迎え、全校児童28名、教職員15名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
9月27日(水)に後期児童会二役の認証式が行われました。認証にあたって後期児童会長から「以前、書記の時に果たせなかった事業(赤い羽根募金やアンケート調査など)をやり遂げることや、ケンカのないみんなが仲良くする学校にしていきたい」とお話しがありました。また、後期副会長からも、後期の活動に向けた抱負が話されました。校長先生は、「児童会二役からいろんな事を頑張りたいとお話がありました。みなさんからもどんな学校にしたいかを二役にお願いしながら、みんなでよい学校を創ってほしいと思います。」とお話されました。次に、新児童会長より、学芸会のスローガン「気持ちを1つに!一人一人が輝いて感動いっぱいの学芸会にしよう!」が発表されました。このスローガンの発表を聞いて、全校のみんなが感動いっぱいの学芸会に目指すことを決意しました。
朝会の後半では、クラブ活動の発表がありました。料理クラブは、料理している様子や料理の写真を示しながら、一人一人が感想や反省を発表しました。スポーツクラブは、クラブ活動中に取り組んだサーキットランニングやバスケット、バトミントン、フットサルなどの様子を、動画を使って発表しました。人数が少なく、できることも限られたようですが、先生方も一緒に取り組むことで、たくさんの経験ができたようで、一人一人が楽しかったことや感想を発表していました。
鶴居村3小学校で取り組んだ「みんなでムーブリズム運動動画コンテスト」において審査員特別賞を受賞しました。