ふれあいパーク

 10月13日(日)に、学芸発表会を行いました。

 前半は、国語科や生活科、総合的な学習の時間の成果を発表する「ふれあいパーク」を実施しました。

 1年生は、生活科や国語の学習で自分が紹介したい生きものについて発表しました。

 2年生は湿原学習で釧路湿原の棲む生きものについて発表しました。

 中学年は、下幌呂にすんでいる様々な名人について調査活動を行ってきたことを発表しました。

 高学年は、「働くってどういうこと?」という問いから、鶴居村で働く人にインタビューをして、そこで得られた情報をもとにPowerPointでまとめ発表しました。

 どの学年の児童も堂々と説明し、観覧者からの質問にも答えるなど、とても有意義な発表となりました。学芸発表会後半の学芸発表や作品展については、次の下幌呂小News&Topicにて紹介します。