〇令和6年度、7名の新一年生を迎え、全校児童28名、教職員15名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
〇令和6年度、7名の新一年生を迎え、全校児童28名、教職員15名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
9月15日(金)の授業参観及び学級懇談会を実施し、多くの保護者の皆様にご参加いただきました。2学年は国語の授業で読みが難しい熟語(十五夜、黄金、立春など)の読み方を学ぶ学習や、形容詞(低い、長いなど)の反対語を考える学習を行いました。中学年は、体育の授業でタグラグビーをやりました。一対一のパス練習や3人で移動しながらのパス練習をした後、2つのグループに分かれて試合形式のゲームを行いました。試合後、録画された試合の動画を見て、攻めと守りの課題について振り返り次のゲームに活かすという学習も行いました。高学年は社会科の授業で、5年生は日本の食料自給率について調べたことや考えたことをタブレット端末から画像を通して発表しました。発表者は保護者からの質問や意見に答えていました。また、自動車生産について自動車や自動車工場はどのように変わってきたかを学習しました。6年生は日本の歴史から戦国時代について調べてまとめる学習を公開しました。1年生は9月21日(木)に授業参観及び学級懇談会を行いました。国語の授業で、野外の草むらに落ちている食べかけの果物の画像からどの動物が食べたかを当てるクイズや、教科書の「けんかした山」の音読発表を公開しました。学級懇談会では、担任の先生から前期の教育活動や子ども達の様子、後期の予定について説明し、意見交換が行われました。
鶴居村3小学校で取り組んだ「みんなでムーブリズム運動動画コンテスト」において審査員特別賞を受賞しました。