〇令和6年度、7名の新一年生を迎え、全校児童28名、教職員15名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
〇令和6年度、7名の新一年生を迎え、全校児童28名、教職員15名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
11月22日(火)に養護教諭が1学年の子どもたちに「うんちの話」についての学習を行いました。うんちの種類(バナナうんち、コロコロうんち、ドロドロうんち、ヒョロヒョロうんち)によって健康状態を知り、良いうんちを出すために朝ごはんをしっかり食べることや排泄に我慢しないこと、好き嫌いせず野菜や果物を摂ること、運動することを学びました。最後に,トイレの正しい使い方も学ぶことができた1時間となりました。
11月22日(火)から業間休みにチームジャンプを行いました。子どもたちは縦割り班に分かれて大縄跳びにチャレンジ!協力して寒さに負けない体力づくりを目標に実施しました。最初のチームジャンプで中・高学年は30回以上跳びました。低学年はまだ、慣れていないので数回でしたがこれからの経験で跳ぶ回数が増えていくか楽しみです。
11月18日(金)に高学年は家庭科の時間に調理実習を行いました。今回はジャガイモ料理に挑戦しました。包丁の取扱に注意してじゃがいもを皮むきして調理しました。子どもたちはそれぞれポテトサラダ、ベイクドポテト、粉ふきいも、ジャガイモのキンピラ、ポテトスープなどの料理を完成させ、おいしく食べました。
11月18日(金)に子どもたちは業間時間に全校外遊びを行いました。正義の警察が悪の泥棒を捕まえる鬼遊びを行いました。前半は泥棒役が子どもたちで警察役は先生たちで遊びました。逃げ惑う子どもたちは全員、先生たちに捕まえられました。後半は警察役が子どもたちで泥棒役には先生たちで遊びました。先生たちは全員、子どもたちにつかまりました。寒い中でしたが激しく動き回ることで楽しく元気良く交流できました。
11月18日(金)をもって,北海道教育大学釧路校の教育実習生2名のへき地校体験実習が終了しました。2週間の体験実習を終えた実習生から「へき地校を実習して今まで課題であったことが明確になり、もっと考えていきたい。」「複式授業が不安でしたが少しずつ、わたりやずらしを身につけたり難しいといわれた理科の実験準備をうまく乗り越えていけたりして素晴らしい実習となりました。」という感想をいただいました。これからも様々な経験を積み,未来の素敵な教員として頑張ってくれることを願っています。
鶴居村3小学校で取り組んだ「みんなでムーブリズム運動動画コンテスト」において審査員特別賞を受賞しました。